Service4 マテリアリティ抽出

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貴社のSDGs/CSRやサステナビリティの取り組みを、外部に向けてわかりやすく情報発信するためにマテリアリティ(重要課題)を特定し、公開することをお勧めします。
本Serviceでは社員参加型のワークショップで貴社のマテリアリティ(重要課題)を抽出し、経営層が承認するマテリアリティの原案作りを行うことを目的としています。

ワークショップ内容(例)

  1. 様々な部署の管理職(課長、係長クラスなど)に参加いただき、重点課題抽出のためのワークショップを行います。

  2. マテリアリティを特定することがどれだけ重要なことであるのかを座学で伝えます。

  3. その後、グループ分けをして長期的な視点で安定経営を目指すために、それぞれが思うマテリアリティ(重要課題)をグループ内で出し合い、ディスカッションした過程からその企業のマテリアリティは何かをまとめてもらいます。 

  4. 最後にグループ発表を行います。それぞれのグループで意見が多いマテリアリティを並べ、経営層に提出し、経営層が承認するマテリアリティの原案にしてもらいます。

 

対 象:社員(管理職以上が理想です)
参加人数:10名-30名程度(様々な部署から2名程度参加が理想です)
会 場:ご相談
所要時間:終日(10:00-18:00)
午前 座学
午後 ワークショップ(5人1グループ)